【インターン体験記】
「バイトより100倍濃い」学生が語る、3ヶ月の“リアルな現場”
「インターンって、ただの職場見学じゃないの?」
そんな先入観を、株式会社エディションでの3ヶ月が見事に覆してくれました。
今回は、都内の大学に通うマーケティング志望の大学3年生・Rさんが語る、リアルなインターン体験をお届けします。
■ 応募のきっかけは、「面白そう」だけだった
もともとSNSやショート動画を見るのが好きだった私にとって、エディションの「TikTok広告やAI動画を使って、実際に商品が売れていく仕組みを学べる」という言葉にビビッと来たのがきっかけでした。
正直、スキルも自信もありませんでしたが、「本気でやるなら、任せる」と言ってもらえたのが決め手でした。
■ 初日から、いきなり“案件”
驚いたのは、初日から本物のクライアント案件のチームに入れてもらえたこと。
美容系のショート動画企画に参加し、「20秒で伝わる世界観って?」「バズる構成って何?」を、ディレクターや編集チームと本気で考えました。
アイデア出しから台本作り、撮影サポート、SNS広告のキャプションまで、手を動かしながら学べる環境は、まさに“現場”。
■ 成功も失敗も、全部“自分ゴト”
3週間目に投稿された私の初企画動画は、正直ほとんど伸びませんでした。
でも、そこから「なぜ見られなかったのか?」をチームで振り返り、改善案を出し合いながら次の動画へ。
その後の2本目が、想定CVRの2倍を記録し、チームのSlackで「ナイス改善!」と褒められた瞬間は、忘れられない成功体験になりました。
■ 社員との距離感が、いい意味で“近い”
「インターンだから気を使って…」みたいな雰囲気は一切ありません。
社員の皆さんはフラットで、でも本気。質問すれば的確に返ってくるし、失敗しても責められることはなく、「じゃあ次、どうする?」というスタンス。
この“挑戦していい空気”が、私がこの3ヶ月で一番成長できた理由だと思います。
■ インターン後の自分が、少し誇らしい
3ヶ月のインターンが終わる頃、私は「自分のアイデアで動いた仕事」が5つもできていました。
アルバイトでは得られない「責任感」「リアルな数字」「フィードバックの緊張感」が全部詰まっていて、まさに“濃さ100倍”の経験でした。
■ これからチャレンジする学生へ
最初は不安もありました。でも、飛び込んでみたら世界が変わります。
「とりあえず経験してみたい」でも、「SNS好きだから興味ある」でもいいと思います。
エディションのインターンは、“考える人”を本気で応援してくれる場所でした。
あなたの挑戦が、ここから始まるかもしれません。
次は、あなたがこのページを書く番です。
※現在、次期インターン募集中!エントリーはフォームまたは公式LINEより。
実施時期・配属内容は個別に調整可能です。お気軽にご相談ください。
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